スマホ体組成計 おすすめ

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ダイエットの必需品、体組成計。

体組成計は体重だけでなく、体脂肪や筋肉量など多くのダイエットの指標となるデータを計測してくれます。

最近は価格も安くなり、スマホとBluetoothで連携して簡単に毎日の計測結果を保存してくれたり、ダイエットアプリと連携して毎日のカロリー管理にも役立ってくれます。

Amazonで体組成計を検索すると沢山のメーカーが販売していることがわかります。

今日はおすすめできる体組成計の基準を紹介したいと思います。

この記事では、

  • 計測項目
  • 計測可能単位
  • スマホ連携機能
  • 主要メーカー

計測項目

以下の計測項目が測定できるものを選びましょう

  • 内臓脂肪
  • 体脂肪率
  • BMI
  • 体年齢
  • 基礎代謝
  • 筋肉量
  • 体水分率
  • 推定骨量

計測可能単位

50g単位で計測できるモデルを選びましょう。

スマホ連携機能

スマホとBluetoothかWi-Fiでつなげられるものを選びましょう。ダイエットアプリに手動で自分の体重や体脂肪を入力する手間が省けます。

主要メーカー

  • タニタ(TANITA) 「タニタ食堂」など、“健康づくり”に力を入れていることで知られる計測器大手メーカーです。上位機種の体組成計では、医療分野でも主流の、2つの周波数でより正確な数値を算出する「インナースキャンデュアル」を導入。従来の測定項目に加えて筋肉の状態を分析できることが特長です。
  • オムロン(OMRON) 健康医療機器や環境関連機など、幅広い製品をリリースする日本の大手電子機器メーカー。各製品のBluetooth対応モデルを使えば、「オムロン コネクト」という機能で連携可能な他社アプリにデータを転送し、健康管理ができるサービスを提供しています。
  • multifun 台湾のメーカー。シンプルで軽量。スマホアプリが使いやすい。低価格だがデザインや機能性は優れている。

私は以前はタニタでしたが、今はこのmultifunを使用しています。本体にはボタンが一切なく軽量。スマホでの使用が前提の設計です。

以前海外出張で長期に計測できない時はとても不安になったので、次回の出張からはこの体重計を持参する予定です。

Tomidai

母子家庭→中学で新聞配達→中高テニス→Fラン大学中退→テニスコーチ→慶大法通信→小商社→慶應通信卒→TOEICで外資メーカ→暗号通貨マイニングブログ失敗→外資系メーカー再転職→ブログ再開・You Tubeチャンネル開設→行政書士試験勉強。ダイエットで重-15kg脂-15%達成。TOEIC885 ブログ毎日更新、2020年行政書士試験受験します。Vストローム250購入し、時々プチツーリングします。合格したら遠出したい。

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