【自宅トレーニング】 メリットと注意点 おすすめ器具

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有酸素運動は日々の通勤をなるべく徒歩、エレベーターやエスカレーターを使わずに階段を使えば、ジムに行かなくても結構カロリーを消費できます。

今日の内容は、

  • 自宅トレーニングのすすめ
  • 自宅トレーニングの注意点
  • おすすめトレーニング器具

自宅トレーニングのすすめ

ただし、無酸素運動については、ウェイトトレーニング、特にダンベルやバーベルとベンチをつかったフリーウェイトが最も効率が高く、自宅でトレーニングする場合は、器具を備えたほうが良いと思っています。

私は自宅にシンプルなベンチとバーベルを備えております。バーベルは140㎝程度の短いシャフトで、コンパクトでも様々な種目のトレーニングができています。

自宅トレーニングの注意点

ジムと異なり、自宅でトレーニングをする際は、補助者がいないので、セーフティーバーを使うか、軽めのウェイトに留めて、事故や怪我の無いようにしましょう。

また、初めてバーベル・ダンベルを買う時の注意点ですが、シャフトの太さとプレートの穴の径をきちんと確認してから買いましょう。

プレートとシャフトをセットで買う場合は問題にならないのですが、後からシャフトを買い替えたり、プレートを買い足すときにシャフトが穴に入らないといったことが、私は何度か経験しました。

特にネットで器具を買うときはきちんと確認してから購入しましょう。

おすすめトレーニング器具

私の部屋にはこういうWバー

ベンチ

とダンベル、プレートがいくつかありますが、

シャフトとプレートの相性があるので、初めてバーベルやダンベルを買う人は、

スペースが許せば、プレートとシャフトのセットでウェイトは100kg分ぐらいかった方が良いと思います。


ファイティングロード

Tomidai

母子家庭→中学で新聞配達→中高テニス→Fラン大学中退→テニスコーチ→慶大法通信→小商社→慶應通信卒→TOEICで外資メーカ→暗号通貨マイニングブログ失敗→外資系メーカー再転職→ブログ再開・You Tubeチャンネル開設→行政書士試験勉強。ダイエットで重-15kg脂-15%達成。TOEIC885 ブログ毎日更新、2020年行政書士試験受験します。Vストローム250購入し、時々プチツーリングします。合格したら遠出したい。

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